長男(小6)が生まれた産婦人科の母親学級で
友だちになった方のお家
久しぶりに遊びにいってきました。

12年前に、
乳幼児期 トライアングル生活(行動範囲が 家→スーパー→公園 の中の生活)を支えあった3人仲間です。

その後、我が家は 怒涛の三男児生活 に突入するわけですが、
友だちはラブラブのイチイチ生活(親と子が1対1)のままでした。
(もう一人はお祖父ちゃん、お祖母ちゃんも付いてる)

「もうすぐ中学だねえ~

話題はやっぱり、生活や学力の話になります。
習い事、塾、クラブなどなど・・・

あんまり子どもを心配する様子なので、
何か問題あるのかなあ?と思い尋ねたら、
どうやら心配は、3年先の高校受験のようでした。

「ねえ、あんまり先のことはわかんないし、今はもうすぐ中学生になるのを
ドキドキしながら楽しもうよ。」

思い切って言ってみましたが、
わたしの言葉に、二人とも
「何言ってんのよ~」ってカンジで軽くムシ。

う~ん
でもやっぱり、こうして今現在、元気で学校に通っていることだけでも
偶然 奇跡 の積み重ねなんだから、
あんまり先のことを気にしすぎないでいきたいな。

まあ逆に言えば、
三年も先のことを あれこれ悩めるのは、
彼女達が と~っても幸せなんだってことかな?
(ちーまま)