春休み。
兄弟が 一緒にいる 時間が 長いほど、
ケンカの 機会が 増えるのは 当然・・・・・・・?

今日は 二男(10歳)が 長男(12歳)の おなかを蹴ったようです。

朝から、対立していました。
夜の テレビの チャンネル争いが 原因です。(トホホ)
その後も、事あるごとに 衝突する ふたり。

兄弟や 姉妹は、
親の いるところで ケンカを するそうです。
親が いるからこそ、安心して、ケンカができるのだそうです。

泣かされても、後で 親が 慰めてくれる という 安心感か?

どんどん過激になって、自分たちで止められなくなってしまっても
親が必ず適当なところで 止めてくれる という 安心感か?

はたまた、今日は親が機嫌よさそうだ、と思うと、安心して 気が緩んで
それで 素のままの状態が ぶつかるのか?
(今日はわたしは朝から元気でした

そういえば、親が いないところでは、
結構 仲良くやっていたり、協力し合っていたりするよね。

強がってケンカをしていても
内心 怖くて ドキドキしていることを
子どもたちは とてもよく 感じとっているのかもしれません。
(ちーまま)