結局、10日間の 拘束時間を 経て
なんとか 我が家に ”静かな平日” が 帰ってきました。

最後には 二男(小5)の 腕や脚に
虫さされのような 湿疹が 多数でる オマケ つき。
それは、初めて見る”ジンマシン” なるものでした。
また 肝っ玉母ちゃんへのステータスを 一つ備えた 感あり

あ~ お疲れ様でした

子どもが 病気に なることで、
家のコトが 少し おろそかになっていたことに
気づかされたり します。

掛け持ちの ボランティアなどの仕事が たまたま集中して
手抜きが続いたかも?主婦として。母親として。

ちょっとだけ、反省。(たくさんは、反省しない)

ま、強制的に 母親モード100%生活を経て 無罪放免ってとこですか?

この程度で済んでよかったよかった

今度 病気になったときは、
長男(中1)や夫に
もうちょっと 可愛く 頼みごとをしたいなあ

「もうちょっとくらい、気をまわしてよ~」 とか、
「助けてくれてもいいと思わない?」 なんて 言われても
長男や夫は、何をどう助けたらいいのか、わからないものね。

「私は今 しんどくて、夕食を 作ることができません。でも、何か 食べたいです。他の 子どもの 食事も 気になります。食べられるモノは、○○か△△くらいです。あなたが頼りです。用意してもらえませんか?」

次はこのくらいちゃんと言ってみよ~
(ちーまま)