長男(中1)に 引き続き、昨朝より 二男(小5)が インフルエンザに 感染。

長男の為に 揃えられた アイスや ジュース、果物は
昨日 ”豹変” を 受け入れたことで、
晴れて ”二男優先” となりました。

そりゃー インフルエンザ だもん。
熱が出て、シンドイ だろうし、早く 治って くれないと わたしも 困る。

こんな 些細な ことでも、開き直って 受け入れると 楽になる。
実は とっても、面倒くさい性格の わたし(そうは見えないかもしれませんが)。

ところで、
発熱し、ほぼ100% インフルエンザの疑いの 二男は
長男の時と 違って、近所の 診療所を 受診。

しかし その 診療所の インフルエンザ検査や 治療は、かなり 強烈で、
前日の 長男の 検査との あまりの違いに 驚きまくりっ!!

鼻の奥に 検査棒を つっこまれて、ぐっと 踏ん張る 二男ですが
喉の手前あたりまで 突っ込まれた その後、
えっー 先生、それ グリグリ 回すの?
顔がゆがむ 二男。 棒の刺激に 耐え切れず、思わず「うわっ」
鼻の穴から 取り出された 検査棒は、先が うっすら 赤い。
やれやれと思ったら、今度はその棒を もう一方の 鼻の穴に 挿入、グリグリ~

ええ~っ ここまでやるん???二男 不運(昨日の病院に行ってたら・・・)

でも、ナンだか 受け入れているのか、脱力と 苦笑いの 二男。
こうなったら、わたしも 一緒に 笑っちゃおう

病気の 看病も、随分と 楽になったものです。
(ちーまま)